人に好かれることが成功への近道なのか!?

人生の成功者になりたい…
人よりも上にいきたい…
そう思うことで人生に張り合いが出てくることは間違いありません。
やはり
○ライバルを作ること
○悔しい思いをして「この人には負けないぞ」と思うこと
は、だらけきった自分にカツをいれてくれるのは間違いありません。

人より上に行くために、まずは自分が成功しなければいけないわけですが、では実際、どのようにすれば成功者になれるのでしょうか。

成功者と言っても、どれをもって成功したと言えるかは人それぞれですが、ここでは仕事が成功する、ということに焦点を当てて見ましょう。

仕事を成功させるためには、給料を揚げるためには、まず出世をする必要があります。
出世をする旅に、給料が上がっていくのはどこの会社でも同じですよね。

ではどんな人が出世できるのかを考えてみましょう。それは「人にすかれている人」ではないでしょうか?

仕事経験の豊富でいて、人柄がよい人の方が早く出世できていませんか?

友達関係でもそうですが、人当たりのよい人の方が、やはり友達は多いように思います。
では、人にすかれるためには府ぉ卯したらよいのでしょうか。

○人の名前をすぐに
覚えること
○穏やかな人間になる
○どんなことがあっても心を取り乱さない
○自分をひけらかさない
○幅の広い人間になる
○人を好きになる
○成功した人にはお祝いの言葉をかけ、失望している人には慰めの言葉を。
○他人の精神的力になる

ある本にはこのようなことがあ書いてありましたが、正直私にはしっくりきませんでした。
しかし、っこの言葉奈良わかります。

自分かr進んで友情を結ぶ
相手から話しかけられるのを待っているようだと、絶対に友達は増えません。

人の欠点をゆるす
人間誰しも、ひとつや二つ欠点はあるものです。
自分に立ってそうです。
そこを重点的に見るのではなく、できれその人のよい面だけを見るように努力すると、相手がとっても魅力的にみえるようになります。

会話を人に譲る
会話を独り占めするようになると、相手は間違いなくその場を楽しめません。
しかも、自分ばかり話をしていると、自分が得られるものは何一つありません。
人の会話を引き出して、自分のためになるような話を引き出してあげるようにします。
そうすること、相手は話ができてスッキリするし、じぶんはためになることを聞くことができてウィンウィンです。

このようなことを気を付けることで、人から引き上げてもらえるようになるらしいです。
本当にそうなのかはわかりませんが、でも、これを実行して相手を気づつ蹴るということはないでしょう。
むしろ、相手が喜んでくれることは間違いないです。

まず相手のことをよく考える…ですね。

どうなのよ

うつのいとこが「もっと運動やっておけばよかった」と正月の親戚の集まりで言ったそうです。

それにモノ申します。

「今から運動やればいいじゃん」

この発言は、「文科系のおしとやかな部活をやらないで、運動系の活発な部活をやっていればこんな鬱にならなかった。運動系の部活に反対した親が悪い」という意味合いが含まれています。

完全に、自分が打つになった理由は親のせいだという事になっています。

このいとこは、今の自分が嫌いなんでしょうね。
でも、その文科系の部活をやっていた時の彼女は輝いていました。

すごくかわいくて有名だったし、もてまくっていたし。
しかし今は、顔が暗い。
そして老けが激しい。
昔の面影はどこへやらです。

そうやって人のせいばっかにしてっから這い上がれないんだよっ!って言いたいけれど、こういう事言ったらダメなんですよね、うつの人には確か。

なんだかなあって感じです。

私だったら、今すぐ運動始めますけどね。
もし自分がやりたいと思ったら。

とにかくやってみないと今の自分からはいつ会で経っても脱却できないのは真実です。
そして、何か新しいことを始めたから合われることって結構あります。

例えば、運動でなくても、何かの資格を取ってみたりとか、ちょっと近所のウォーキングを日課にしてみるとか。

今までやったことのなかったゲームを始めてみるとか、新しい料理を毎日何かしら挑戦するとか。

そんな些細な事でも構わないので、何かしら新しいことを始めると、必ず違う世界が見えてきます。
そして、自分がいかに小さいことでうじうじしているかもわかってくるんですよね。

結局いとこは、いまだに実家でうじうじしています。

けっこう良い旦那さんもいるのに、ほっぽって実家に居座り続けています。
そろそろ離婚になってしまうかもしれませんね。

いいのかそれで…。

せっかく良い顔をもっているんだから、それ生かして何か始めればいいのに。
エステとか?

あ、エステに勤務してうつ病になったんだったな…。
でも何かしらあるはずなんだけどなあ…。

なんかもったいない素材があると、もどかしい気分になります。

こういう時の親の気持ちってどうなんでしょうね。

 

うつ

私の父の家系はうつ病がすごく多いです。
従妹に私と似たうつの人が2人いますが、一人は嫁に行ったけど実家に戻ってきているし、もう一人はIT関係の仕事についたものの、激務でうつ病になりこれまた実家に戻ってきています。
姉弟でです。

これは完全に育て方の問題、考え方のような問題があるように思います。だって子供たちが全員うつ病になったってことだから、間違いないでしょう。

子供たちの父親は今は定年退職していますが、この人がまた暗い。
人生何が楽しいのかなってくらいの暗さでいます。

定年退職されて家にこもりっきりになってからそれにまた拍車がかかっており、家から一歩も出ない生活をされているんですって。

これではますます暗くなってしまいます。

家庭のかなめである母親は、地元ではべっきんさんだったそうですが、この人、まったく笑わないんです。

わたしが子供のころは「美しいママでいいなあ…私の母と取り替えててほしい」とか言って私の実母を困らせていま下が、今は全くそうは思いません。
だって暗いんだもの。

この両親にしてこの子ありなんでしょうね。

さて、その鬱っぽい性格を立派に引きつ胃でいる私の実父ですが、最近定年退職して家に籠っています。
あらあら、これは二の舞か~と思っていましたが、うちには根っから元気な母がいます。

うちの父は母がいてくれたからここまで頑張ってこれたのではないかって心底思います。
今思えば、昔の父は潔癖で、潔癖すぎてすごく生きづらかったんではないでしょうか。そのうっぷんを家で晴らすのですが、それが恐ろしかった。

良く母は離婚しなかったなと思います。

でも、だんだん年を重ねるにつれて、思うようにいかないことは当たり前なんだというのが分かってきて、だんだん丸くなっていきました。

うじうじ悩むよりも、もっと楽しく未来を見据えて生きていこうよっていう母の教えが開花した瞬間です。

う~ん、やっぱり、乳は母と結婚してよかったんだよねって感じです。

という私たち兄弟も立派にその地を受け継いでいて、弟は受験の時にうつ病になっていました。

私はというと、過去に対してうじうじ悩むことが多々ありますが、自覚しているので何とか楽しく生きてこられています。
もし従妹に育てられていたら、絶対暗くいきていただろうなと思います。
這い上がり方がわかんないんですよね。

こうやって人生試行錯誤していきていくものです。

これからたくさん悩むことも出てくるだろうけど、そんなときでも笑って生きていきたいと思います。

水飲んでる?

最近、すごく肌荒れがひどいなあと思っていました。

ひどいなんてもんじゃない、もうあれに荒れて化粧をするのも嫌になるくらいです。手触りがボコボコした感じですし、ちょっと赤みがかっているところも…

 

これはなんでだろう…ストレスからかな?と、精神的な面のせいにしていましたが、結論は簡単でした。

 

ただの水分不足です。

 

最近急に気温が高くなり、毎日真夏日みたいですよね。

しかし私は、水分補給と言ったら利尿作用の強いコーヒーばかりをがぶ飲みしていました。

しかも、私はこれまた利尿作用の強いお酒好き。

毎日のように飲みまくっています。

 

これじゃあ肌が荒れるわ…。

 

そこで、毎日水を欠かさず持ち歩くようにしたんです。
目標は1日1ℓ。

起きたら必ず1杯は飲むようにします。

 

出来れば冷えていないもの、常温の物を飲んで身体を冷やさないようにします。

するとどうでしょう。

食生活や晩酌の量はかえていないのに、少しづつではありますが肌が改善してきたんです。

 

うっかりしていると全然飲まなくなってしまうので、意識的に飲むようにすると良いみたいです。

例えば、一つの仕事が終わったら1杯。
何時間おきにコップ1杯など…。

そうすることで飲み忘れを防ぎます。

 

お手洗いに行く回数が増えますが、それは良いこと。
お下品な話かもしれませんが、お小水が黄色いようではまだまだ水分不足です。

透明になって初めて潤っているのです。

多分。

そのことを気を付けながら生活していたら、仇の調子もそうですが乾燥肌も治ってきたような気がします。

 

ただの水だとやだという方は、レモンを絞ると飲みやすくなります。

さっぱりするし、レモンには解毒作用があるんですよね。

酸っぱさで気合も入ります。

 

白湯もいいですね。
夏場はお湯を冷まして飲むと、水の口当たりが滑らかで私は好きでよく飲んでいます。

内にはウォーターサーバーがないので、水道水を一度沸騰させた水を飲んだ方が身体に良い気がします。
変な味もしなくなるのでお勧めです。

なにせ無料だし。

 

礼儀正しいとは

私の父は、仕事の時にいつも礼儀正しいなあと思っていました。

いつもニコニコしているし、頭は頻繁に下げるし…。

でも本人的には嫌だったみたいで、いつも「俺はバカだから頭を下げるしかない」「みんな俺をバカにしやがって」みたいなことをブツブツいってました。

 

でも私は別にそういう風に思っていません。

礼儀正しいってどんなことを言うのでしょうか。

会う人すべてにっ頃を開いて、まずは自分を受け入れてもらう。

相手に不快な思いをさせないようにする。

そうやって信頼関係を開く。

 

乳が相手に頭を下げる行為や、ニコニコした態度で接していることは、自分が頭が悪いからとか、自分が馬鹿にされているからとかそういう事ではないと思うんですよね。

実際にある本で「礼儀正しさに勝る攻撃力はない」という事が書いてありました。

まさにその通りです。

礼儀はかたちからはいり、心に通づるから、

●大きな声であいさつをする

●笑顔をつくる

●礼儀をつくす

この3つを気を付けようと言っています。

私は毎日のように保育園へ送り迎えに行きますが、そこでたくさんのお母さんたちと逢います。

知っているお母さんはもちろんの事、知らないお母さんでもすれ違う時は必ず挨拶をするようにします。

できるだけ元気よく、笑顔で、しっかりと目をみて挨拶をしようと心がけるようになりましたが、ついでに相手の顔も観察するようにしています。

目を合わせてくれない、お辞儀だけはしてくれる、顔が笑ってない、あいさつすらしてくれない…

いろいろなお母さんがいますが、すべて1年前は私も当てはまっていました…。反省です。

やっぱり挨拶は大切。
それからまた話しかけて仲良くなろうという気が出てきます。
無視されたらそこでお終いです。

まず私が今すぐにできることは、必ず挨拶をするということ。

早速今から。

 

 

方向性

仕事で成功したい、そう思っている人は少なくないでしょう。
今ってそんな野心家はいないのかな?

私は全然、まったく「仕事がうまく回っている」とは思えないので、何とかして軌道に乗せたいとは思いつつ、思っているだけで何もしていないという悲しい現状です。

取り合えず「実際に成功している人」の話を聞けば、何ア氏らヒントがあるかもしれないと思い、最近全然やっていなかった本を読んでいます。

細切れの時間を使っても読み進めることができるので、結構はかどっているように感じています。

それまで私はキンドルのような電子本を読もうと何冊か試しましたが、率直な感想…読んだ気がしない…。実際に手に取って、紙の感触を味わいながら読む方が言葉が頭の中に入っていく気がします。そして文庫本の方が持ち運び便利です。

さて、私は億万長者になった人たちがアンケートに答え、それをまとめた本を1回読みました。

すごく面白くて、今2回目を読んでいます。

そこで思ったのが「私はお金が稼げない考え方だ」ということ。

例えば、お金が稼げない人は「努力?そんなのしなくても、稼げる人は稼いでいる」という人が大半の様ですが、億万長者は「誰よりも勤勉に働くことが大切」と回答している人が、2人に1人いたのです。

ちなみに普通の人だと4分の1です。

これにはわけがあると思います。

億万長者の2人に1人「勤勉に働かなくても成功する」といったことになりますが、勉強することを苦に思っていなく、はたから見れば努力しているのに自分自身はそう思っていない方も含まれていると思うのです。

成功者は少なからず、怠惰な人よりは努力していると考えても良いでしょう。

やはりそれなりにやることをやっているのです。

「努力は必ず報われる」

どこかのアイドルグループの子が行っていた気がしますは、それは本当の事ではないでしょうか。

ただし、努力する方向性を間違わなければの話です。

例えば、ソフトクリームを作るのに野菜の勉強を一生懸命しても仕方がないというようなものです。

正しいやり方で、正しい方向性で努力していけば、必ず道は開けると私は信じています。

なぜ女の子は姫?

どうして女の子ってこう「姫」が好きなんでしょう。
という私も幼いときは姫がすきだったんですがね。

ドレスがどうしても欲しくて親に懇願し、玉砕していた時期がありました。

うちの子にはそういう悲しい思いをさせないように、安いものですがフリフリのドレスを買ってあげました。
もう毎日隙あらば着て、そこら辺をクルクル回っています。

本当に心から好きなんですよね。
姫が主人公のアニメはもちろん喜んで見ます。
コスチュームはもちろんあのフリフリドレスです。

なんでしょう、召使が欲しいのかしら?それはママでしょ。みたいな感覚なのかなあと思ったらそうでもないようなんですよね。
どうやら自分自身が姫になりたいわけではないようなんです。

だって、ご飯の食べ方が汚いとき、「姫はそんなことしない」と言っても聞きやしません。

鼻をホジホジしてしまって鼻血を出してしまった時、「姫は人前で鼻をほじったりしない」という事を言い聞かせてもやめませんからね。

ただ単に反抗期か、それとも人の話をきいていないのか分かりませんが、姫を使った脅し!?はうちの娘には効きません。

なので姫になりたいわけではないのかもしれません。

姫になっている自分に酔っているのか…ただ単に姫の顔が可愛いから真似をしているわけなのか…。

でも、私もその気持ちは分かります。
大人でいうところ、女性雑誌を見て「この服いいわあ」って思っている間隔なのでしょうかね。
確かに、大人になった今でも、素敵なものを見ると感動しますよね。
それのちっちゃい版、と思っていいのでしょうかね。

この気持ちはとても大事なことかもしれません。
したいことをするのを、無理におしころさせてしまうと、新しいことをやりたいという気持ちすらもなくしてしまうかもしれません。

やりたいと思ったことはどんどんやらせる、でも、あなたは姫にはなれないからそこは妥協する。
全部が全部ダメだとは言わず、できるところまではやらせるという親の気持ちは大切なのかもしれませんね。

だって、何もこれもダメダメ言われて育ってきた私は、新しいことに挑戦するとなったときにすごく慎重です。

慎重すぎるので、結局何もできないという事がたくさんありました。
これって可能性をつぶしているという事なのでもったいないことです。

今はその自分の欠点に気付いて修正しています。

とにかく、やろうと思ったことはやってみる気持ちは大人にとっても大切なことです。
子供のころからこの気持ちを植え付けていれば、もっと違った人生が待っていたかもしれませんが、まあ、それはしかたがない。
過ぎ去ってしまった時間はどうしようもないので、あとは今からどのように変わっていくかという事案ですよね。

今からだって遅くはないんです。