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水飲んでる?

最近、すごく肌荒れがひどいなあと思っていました。

ひどいなんてもんじゃない、もうあれに荒れて化粧をするのも嫌になるくらいです。手触りがボコボコした感じですし、ちょっと赤みがかっているところも…

 

これはなんでだろう…ストレスからかな?と、精神的な面のせいにしていましたが、結論は簡単でした。

 

ただの水分不足です。

 

最近急に気温が高くなり、毎日真夏日みたいですよね。

しかし私は、水分補給と言ったら利尿作用の強いコーヒーばかりをがぶ飲みしていました。

しかも、私はこれまた利尿作用の強いお酒好き。

毎日のように飲みまくっています。

 

これじゃあ肌が荒れるわ…。

 

そこで、毎日水を欠かさず持ち歩くようにしたんです。
目標は1日1ℓ。

起きたら必ず1杯は飲むようにします。

 

出来れば冷えていないもの、常温の物を飲んで身体を冷やさないようにします。

するとどうでしょう。

食生活や晩酌の量はかえていないのに、少しづつではありますが肌が改善してきたんです。

 

うっかりしていると全然飲まなくなってしまうので、意識的に飲むようにすると良いみたいです。

例えば、一つの仕事が終わったら1杯。
何時間おきにコップ1杯など…。

そうすることで飲み忘れを防ぎます。

 

お手洗いに行く回数が増えますが、それは良いこと。
お下品な話かもしれませんが、お小水が黄色いようではまだまだ水分不足です。

透明になって初めて潤っているのです。

多分。

そのことを気を付けながら生活していたら、仇の調子もそうですが乾燥肌も治ってきたような気がします。

 

ただの水だとやだという方は、レモンを絞ると飲みやすくなります。

さっぱりするし、レモンには解毒作用があるんですよね。

酸っぱさで気合も入ります。

 

白湯もいいですね。
夏場はお湯を冷まして飲むと、水の口当たりが滑らかで私は好きでよく飲んでいます。

内にはウォーターサーバーがないので、水道水を一度沸騰させた水を飲んだ方が身体に良い気がします。
変な味もしなくなるのでお勧めです。

なにせ無料だし。

 

礼儀正しいとは

私の父は、仕事の時にいつも礼儀正しいなあと思っていました。

いつもニコニコしているし、頭は頻繁に下げるし…。

でも本人的には嫌だったみたいで、いつも「俺はバカだから頭を下げるしかない」「みんな俺をバカにしやがって」みたいなことをブツブツいってました。

 

でも私は別にそういう風に思っていません。

礼儀正しいってどんなことを言うのでしょうか。

会う人すべてにっ頃を開いて、まずは自分を受け入れてもらう。

相手に不快な思いをさせないようにする。

そうやって信頼関係を開く。

 

乳が相手に頭を下げる行為や、ニコニコした態度で接していることは、自分が頭が悪いからとか、自分が馬鹿にされているからとかそういう事ではないと思うんですよね。

実際にある本で「礼儀正しさに勝る攻撃力はない」という事が書いてありました。

まさにその通りです。

礼儀はかたちからはいり、心に通づるから、

●大きな声であいさつをする

●笑顔をつくる

●礼儀をつくす

この3つを気を付けようと言っています。

私は毎日のように保育園へ送り迎えに行きますが、そこでたくさんのお母さんたちと逢います。

知っているお母さんはもちろんの事、知らないお母さんでもすれ違う時は必ず挨拶をするようにします。

できるだけ元気よく、笑顔で、しっかりと目をみて挨拶をしようと心がけるようになりましたが、ついでに相手の顔も観察するようにしています。

目を合わせてくれない、お辞儀だけはしてくれる、顔が笑ってない、あいさつすらしてくれない…

いろいろなお母さんがいますが、すべて1年前は私も当てはまっていました…。反省です。

やっぱり挨拶は大切。
それからまた話しかけて仲良くなろうという気が出てきます。
無視されたらそこでお終いです。

まず私が今すぐにできることは、必ず挨拶をするということ。

早速今から。

 

 

方向性

仕事で成功したい、そう思っている人は少なくないでしょう。
今ってそんな野心家はいないのかな?

私は全然、まったく「仕事がうまく回っている」とは思えないので、何とかして軌道に乗せたいとは思いつつ、思っているだけで何もしていないという悲しい現状です。

取り合えず「実際に成功している人」の話を聞けば、何ア氏らヒントがあるかもしれないと思い、最近全然やっていなかった本を読んでいます。

細切れの時間を使っても読み進めることができるので、結構はかどっているように感じています。

それまで私はキンドルのような電子本を読もうと何冊か試しましたが、率直な感想…読んだ気がしない…。実際に手に取って、紙の感触を味わいながら読む方が言葉が頭の中に入っていく気がします。そして文庫本の方が持ち運び便利です。

さて、私は億万長者になった人たちがアンケートに答え、それをまとめた本を1回読みました。

すごく面白くて、今2回目を読んでいます。

そこで思ったのが「私はお金が稼げない考え方だ」ということ。

例えば、お金が稼げない人は「努力?そんなのしなくても、稼げる人は稼いでいる」という人が大半の様ですが、億万長者は「誰よりも勤勉に働くことが大切」と回答している人が、2人に1人いたのです。

ちなみに普通の人だと4分の1です。

これにはわけがあると思います。

億万長者の2人に1人「勤勉に働かなくても成功する」といったことになりますが、勉強することを苦に思っていなく、はたから見れば努力しているのに自分自身はそう思っていない方も含まれていると思うのです。

成功者は少なからず、怠惰な人よりは努力していると考えても良いでしょう。

やはりそれなりにやることをやっているのです。

「努力は必ず報われる」

どこかのアイドルグループの子が行っていた気がしますは、それは本当の事ではないでしょうか。

ただし、努力する方向性を間違わなければの話です。

例えば、ソフトクリームを作るのに野菜の勉強を一生懸命しても仕方がないというようなものです。

正しいやり方で、正しい方向性で努力していけば、必ず道は開けると私は信じています。

なぜ女の子は姫?

どうして女の子ってこう「姫」が好きなんでしょう。
という私も幼いときは姫がすきだったんですがね。

ドレスがどうしても欲しくて親に懇願し、玉砕していた時期がありました。

うちの子にはそういう悲しい思いをさせないように、安いものですがフリフリのドレスを買ってあげました。
もう毎日隙あらば着て、そこら辺をクルクル回っています。

本当に心から好きなんですよね。
姫が主人公のアニメはもちろん喜んで見ます。
コスチュームはもちろんあのフリフリドレスです。

なんでしょう、召使が欲しいのかしら?それはママでしょ。みたいな感覚なのかなあと思ったらそうでもないようなんですよね。
どうやら自分自身が姫になりたいわけではないようなんです。

だって、ご飯の食べ方が汚いとき、「姫はそんなことしない」と言っても聞きやしません。

鼻をホジホジしてしまって鼻血を出してしまった時、「姫は人前で鼻をほじったりしない」という事を言い聞かせてもやめませんからね。

ただ単に反抗期か、それとも人の話をきいていないのか分かりませんが、姫を使った脅し!?はうちの娘には効きません。

なので姫になりたいわけではないのかもしれません。

姫になっている自分に酔っているのか…ただ単に姫の顔が可愛いから真似をしているわけなのか…。

でも、私もその気持ちは分かります。
大人でいうところ、女性雑誌を見て「この服いいわあ」って思っている間隔なのでしょうかね。
確かに、大人になった今でも、素敵なものを見ると感動しますよね。
それのちっちゃい版、と思っていいのでしょうかね。

この気持ちはとても大事なことかもしれません。
したいことをするのを、無理におしころさせてしまうと、新しいことをやりたいという気持ちすらもなくしてしまうかもしれません。

やりたいと思ったことはどんどんやらせる、でも、あなたは姫にはなれないからそこは妥協する。
全部が全部ダメだとは言わず、できるところまではやらせるという親の気持ちは大切なのかもしれませんね。

だって、何もこれもダメダメ言われて育ってきた私は、新しいことに挑戦するとなったときにすごく慎重です。

慎重すぎるので、結局何もできないという事がたくさんありました。
これって可能性をつぶしているという事なのでもったいないことです。

今はその自分の欠点に気付いて修正しています。

とにかく、やろうと思ったことはやってみる気持ちは大人にとっても大切なことです。
子供のころからこの気持ちを植え付けていれば、もっと違った人生が待っていたかもしれませんが、まあ、それはしかたがない。
過ぎ去ってしまった時間はどうしようもないので、あとは今からどのように変わっていくかという事案ですよね。

今からだって遅くはないんです。

読書記録

最近読書を本格的に再開しました。

今までは隙間時間があればスマホTwitterばかりやっていたんですが、子供がいる手前、やっぱスマホばっか見ているママは嫌だろうから…なんていう理由です。

うちは主人も隙あらばスマホをいじる人です。
主人の場合はゲームをやっているんですがね。

これじゃあ、子供たちが大人になった時にまねされてしまいますよね。

んじゃ何をやるか。
そこで思いついたのが「読書」でした。

単行本なら片手で読めるし、持ち運びも便利です。

先日、かなり久しぶりに本屋さんへ行きました。
すごく魅力的なタイトルばかり並ぶので、本当は1冊だけ買おうと思っていたのですが5冊も購入してしまいました。

家に帰って冷静に題名を見ていくと、お金や仕事の事が書かれた本ばかりを購入していたんです。
潜在意識ってすごい…私の頭の中は、お金と仕事のことだらけだったんですね…。

今日読んでいるのは億万長者になった人たちにインタビューをして、その考え方を勉強するという本です。

その中で「すごいなあ」と思ったものを書き留めておきます。

 

●成功したいのであれば自分の仕事を誠実に一生懸命やることだ。金が先にありきではなく、やらねばならないことはやること

●お金のことは考えないで、常に誠実にベストをつくす

●成功の秘訣は努力と誠実と運

●収入の範囲で生活する。住宅ローンも含め

●物を大切にする

●幸運とは偶然ではなく、自ら引き寄せるもの

●できることは精一杯やりぬく 幸運の神様は努力に引き寄せられる
幸運とは努力によってつかみ取るもの

 

最近の私は、「お金を稼いで貯金しなきゃ教育費がっ!」という気持ちでいたために、いかにして金を稼ぐかばかり考えていました。
お客様よりも目先の金に執着しすぎていました。

その気持ちは、相手にも伝わるもの。
おかげでなかなか仕事がうまくいかない日々を送っていました。

これからは、お客様を喜ばせる事だけを考えていかなきゃいけません。

 

努力
私の好きな言葉ですが、でも、私だって努力してる!とずっと思っていました。それは甘かったです。私の努力なんて、努力のうちに入りません。

どのくらいやればそれが努力となるのかは分かりませんが、それでも成果が残せていないという事は、まだまだ努力が足りないという事なんですよね。

本物の努力家は、寝ても覚めてもまじめに勉強している方です。
私なんて足元にも及びません。
修行が足りない!

 

収入の範囲内で生活する
億万長者の方々は、日常生活もど派手なんだとばかり思っていました。
実は違うんですね。

実につつましく生活していらっしゃいます。
むしろ、貧乏な私の方がど派手生活かもと思わせるくらいです。
物を大切にし、修理しながら長く使っていらっしゃいます。すごいですよね。
こういうところは真っ先に見習っていかなければいけないと思います。

お金があるからってすぐにたくさん使う人は、その分お金も無くなっていくわけですから資産は増えるどころか減る一方。

だから、収入が多いからと言って資産が多いわけではないんですよね。
それはよくわかります。

そう、つつましく納豆生活ですよ。
それが一番。

★食材宅配って便利かも

最近「ヨシケイ」という食材宅配を始めました。

食材宅配というのは、注文した食材を玄関先まで定期的にはこんでくれるものです。

私はパルシステムにしましたが、他にも生協や有機野菜専門の食材宅配など、その数は様々あります。

ヨシケイというのは食材を宅配するというよりは、夕食の食材に特化して配達してくれるサービスです。

夕食づくりってすごく時間がかかりませんか?

しかも毎日の事ですよね。
これって結構辛いものがあります。

特に献立作りがかなり面倒です。

でも、栄養バランスの整ったご飯を家族に食べさせてあげたいのは事実です。

もう毎日頭を抱えていました。

そこで、見つけたのが専属栄養士が献立を考えてくれているという「ヨシケイ」です。

これはかなり便利でビックリしました。

ただ、コースがたくさんありすぎます。

私はキットで楽、という、野菜はすでにカット済みの物をお願いしていますが、他にもたくさんのコースがあるので目移りしてしまいます。

迷った時にはこちらの食材宅配体験談サイトがとっても分かりやすかったです。

kengyousyufu.com

要点だけがまとまっているので、かなり参考になりました。

コースはいつでも変更可能とのことだったので、来週はどうしようか迷うのが楽しかったりします。

それに、いくら下ごしらえや野菜がカット済みといっても、手作りには変わりないので、罪悪感なく堂々と食卓に並べることができます。

今までの夕食づくりの時間の約半分でできます。

忙しい主婦の方にはおすすめの夕食宅配です。

 

誰も相手をしてくれない

主人が週1日だけの休みになりました。それまでは週2日の休みだったんですが、これが我が家には大きな転機になったかもしれません。

まず、子供と顔を合わせる時間が少なくなってしまいました。
以前は子供の保育園への送りを月の半分もやってくれていた優秀なパパだったんですが、今はそれもなくなってしまいました。

仕事が忙しいからとは分かっているのですが、非常に残念です。
あと、朝も夜明け前に出ていくし、夜はもう夜中と言っていいくらいに遅く帰ってくるようになったので、ますます子供たちと顔を合わせることがなくなりました。

じっくり顔を見られるのは日曜日だけですね。

そうなうと、子供たちの反応がかわってくるんです。

パパを「誰?この人」って見るようになるんです。
子供の年齢が行くければ低いほどその傾向が強くなり、ますます私殻離れなくなっていくんです。

これではパパが可愛そうです。

こんな時皆さんならどうしますか?ここで 放っておいたら、実は寂しがりの男の人はどんどん孤立していってしまいます。

ここで出番なのはママです。

ママが子供たちとの仲介役になってあげないといけません。

どうやるかというと、とにかく何かあったらパパに仕事をふる。
仕事と言っても子供関係の仕事だけです。

何か子供がママにやってほしいことを言ってきたら「パパにお願いしてみて」。

とにかくふってふって振りまくります。

乳飲み子だったらとにかくパパの傍に置いておいて、ママはそばから離れる。

あとは、パパがいないときの子供たちの接し方ですよね。
パパの文句は絶対行ってはダメです。
言うならパパに直接言うようにします。

また、パパのおかげで毎日おいしいご飯を食べられるんだという事を言い聞かせる。パパはすごいんだという事を言って聞かせる。

これだけでも、子供のパパへの対応は違います。

もしママがパパを嫌いだったら…。
まあ嘘をつくことになってしまうわけですが、そんな場合は本当は、パパの職場県が久我あればいいんじゃないかって思います。

今って、家族の職場見学会とかないのかなあ…。
パパが働く所を見れば、絶対惚れ直すと思うんだけどなあ…。

どんなに苦労して毎日の生活費を稼いでくれているのか、それを見ると、パパに家事なんてさせられない気持ちになります。
少なくとも私は。

職場結婚ってのもあって私は主人の仕事っぷりを知っています。
上司に理不尽なことを言われても、毎日頑張っている姿を見ていたので、尊敬する気持ちがあるからかもしれません。

すごく仕事ができる男性がいるんですが、その方、妻さんに虐げられている様なんですよね。なんでそんなことができるのか。
仕事っぷり見たら絶対そんなことをできないと思うんだけどなあ…。

だから、職場見学ツアー、職場の人は迷惑この上ないとは思い明日が、是非やってほしいですね。